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こんにちは、夫婦で世界一周中のじゅんです。 



(今は日本で休憩中)






もう12月に入ってしまいました。

最近一気に寒くなってきましたね!


ぼくは風邪を引かないように、ネギを大量に食べるようにしています。

ただ、口が臭くなってしまうのが難点ですが・・・




ただいま位!!
ヾ(´ω`=´ω`)ノ

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*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

 


↓ここからは2018年7月のウズベキスタンの記録です。 





ウズベキスタンに滞在中のぼく達。

首都タシケントから、ウルゲンチを経由してヒヴァへ行ってきます!


寝台列車、楽しみだな〜 (´▽`)





↓ぼく達の中央アジアルートはこちら
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1UZS(ウズベキスタン・スム)=約0.014円 

(2018年 7月)





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目次
1. タシケントからウルゲンチへ列車旅
2. さらばタシケント。駅員の賄賂要求
3. ウルゲンチ到着。朝からケバブ
4. ウルゲンチからヒヴァへ 







1. タシケントからウルゲンチへ列車旅

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〈前回〉タクシードライバーと揉めながら、

タジキスタンからウズベキスタンの首都 タシケントに戻ってきたぼく達。



もう揉め事は勘弁してくれ・・・


しかし、二度あることは三度あるともいうし、

トラブルって海外を回っていると否応なしに付いてくることなんでしょうか。






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タシケントでは「Topchanゲストハウス」

この「TOSHKENT BACK PACKER'S HOTEL」の2つを行き来していました。


今日タシケントから出発するので、この2つのゲストハウスともお別れです。






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「TOSHKENT BACK PACKER'S HOTEL」の方がスタッフの雰囲気が良くて好きだったな。


元ヤンキーのお兄さんもめちゃめちゃ良い人だったし。





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オーナーのおっちゃんは、コミックか映画に出てきそうなユニークな人だったな。


禁煙を我慢できなかったのか、たまに「タバコくれない?」ってお願いされたんですが、

彼のおかげで「Can I have〜〜」という英文を覚えられたのでまあ良いか笑



長く泊まったこの宿のスタッフにお礼を言って出発します。




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この宿の一番の心残りは、入り口付近にいつも居た猫ちゃん。

ぼく達はチビコロって呼んでます。

この子は本当にいつもぼく達を癒やしてくれました。


この宿に泊まっている時はもちろん、

別の宿に泊まっている時もわざわざここに足を運び遊んだほど。





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は〜〜〜、本当に可愛いなあ(*´∇`*)


会えなくなるのは寂しいけど、元気に育ってね(TДT)



本当は二人組だったんだけど、もう一匹にはとうとう再会できず・・・

元気に過ごしていると良いなあ。



チビコロにもお別れを言って、鉄道駅に向かいます。





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タシケント鉄道駅へ到着。

久々に大荷物を持っての移動だから大変だ〜〜





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※鉄道のルートは想像も入っています


今日の目的地はヒヴァという都市ですが、

ヒヴァには鉄道が通ってないので、一度ウルゲンチという都市へ向かいます。


※鉄道が通ってないというのは2018年の情報です。現在はタシケント〜ヒヴァ間の列車が運行しているとの情報もあります。




そろそろウルゲンチ行き列車発車の時刻。

昨日予約していたチケットを駅員に見せ列車内に入りました。





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列車に乗り込み席を探します。





大きなキャリーケースを引きずりながら席まで来ると、

思っていたより狭い・・・

(上の写真の席では無いですが)






インドの寝台列車の時はなんとか椅子の下にキャリーケースを入れることが出来たんですが、

今回は椅子の下に荷物が入れられない構造になっていました。


上の棚に持ち上げて置いておいても良いんだけど、

かなり高い位置にあるし、もし荷物が落ちてきたら怖いよな。





どうしようか迷って車両内で置ける場所が無いか探してみると、

他の乗客の通行の邪魔にならないよいうな くぼみのような場所があったので、
駅員さんに荷物を置いても良いか確認してみました。



おじさん駅員「ん?良いよ〜置いときな」と快諾をいただきました。




ありがとう!良かった〜。

動かないように&防犯のため、ワイヤーでロックしておこう。








2. さらばタシケント。駅員の賄賂要求

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荷物をくくり、ようやく一息。


ぼく達の席は二段ベッドの上2つの並びを予約しました。

インドの時もそうでしたが、防犯面を考えると絶対上の方が良いと思います。


多少なりプライベート感もありますからね。



シーツを敷き終えて、

よし、完璧!


めちゃくちゃ快適だー.。゚+.(・∀・)゚+.゚








・・・・・



なんてくつろいでいた所に・・・







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駅員「おい、あの荷物はお前のか?」

と、さっきのおじさんとは違う駅員が話しかけてきました。



じゅん「うん、そうだけど。許可は取ってるよ」


駅員「ちょっとこっち来い」


じゅん「え?なんで?」


駅員「良いから、早く!」





・・・とぼくだけが駅員に呼ばれる。


なんだか嫌な予感がするなあ。



っていうか用があるならここで言えばいいのに、

わざわざ別の場所に連れてくのはなぜなんだ?



そういう怪しい態度にもイライラし始めてしまいました。




インドでブチギレまくってしまっていた、

ぼくのインド脳が復活。









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乗務員用の小部屋に連れ込まれたぼく。




駅員は案の定、


駅員「マネー」





出たよおおおおお!!

予想通りの言葉あああ!!
(#`皿´)






絵に描いたような賄賂駅員!

海外あるあると言っても過言では無い。




じゅん「いや、さっき許可は取ったし、ほかの乗客の邪魔にもなってない!」


駅員「ここは乗客のスペースじゃなくて、列車のスペースだ。金を払え」





はあ〜・・・

じゃあ鉄道会社の規定で決められた料金表を出すべきだし、

どうせポケットマネーにするんだろ?




海外あるあると言えど、もううんざり。




〈ドゥシャンベの嘘つきドライバー〉の事もあり、

こういう私利私欲にまみれた外国人に怒りが湧いてきてしまった。





と言うか、キレてしまった・・・






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じゅん「なぜ!?君らはいつもマネーマネーマネーマネー!なぜあなたに払う必要があるの!?」


駅員「だからここは列車の・・・」


じゅん「ポケットマネーにするんだろ!っていうか規定で決まってる料金ならこっちで話せよ!こっち!カモン!」


駅員「・・・・・」




駅員を呼んで自分達の席まで歩いて戻ります。

言いたいことがあるならコソコソせず、ここで言え。





自分達の席について、奥さんを見つけるやいなや、




じゅん「ヒーセイ プリーズマネー!」

(訳:彼はお金をくださいと言った!)


と叫ぶじゅん。




駅員「おい、だから・・・」



じゅん「ヒーセイ プリーズマネェェエエ工!!」

(訳:彼はお金をくださいと言ったぁぁあ!)





その訳が分からない状況に、
若干引いてる奥さん。





引くのも仕方ないですよね・・・


奥さんからすると、旦那が駅員に呼び出され、

その後駅員を連れて帰るなり、他の乗客もいる中でいきなり旦那が叫び出したんですから・・・


しかも小学生みたいな英語で・・・




ぼくはこの駅員が賄賂を要求してきたことを、みんなに知らせたかったんだと思いますが、

今思うと我ながらヤバイ奴って感じがします。







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その状況を見たであろう、

近くに座っていた現地人らしき男性が話しかけてきた。





男性「君、大丈夫か?ぼくがトランスレート(通訳)するよ!」


じゅん「いや、いらない!」




もうお節介外国人に振り回されるのも勘弁して欲しいので、即答で断る。




それでも何度も通訳すると言ってくれるので一応お願いしてみました。

(彼も親切で言ってくれてるのはぼくも一応分かってはいるけど)





男性と駅員が現地語で何やら話している。






男性「ここに荷物を置くならお金がいるんだって」


じゅん「だからそれは分かってるつーの!!」





ぼく達が外国人だからか知らないけど、

料金表も出さず、明らかにポケットマネーにしようとしてるのが許せないんだって!







これ以上話してもイライラするだけだし、ラチもあかない。


じゅん「もうイイ!!分かった!荷物を席に持ってく!」


怒りながらキャリーケースを引きずって行く。




そんなぼくに向かって、

さっきの通訳男性がヘラヘラしながら

男性「君、どこの国の人?w」と聞いてくる。


その言葉にもなぜかイラッとした。



こんなクレイジーなことをする人間は、どこの国のやつか知りたいんだと思うけど。




じゅん「おれが何人か関係あるか!?」

と日本語で怒鳴る。





まあこんな行動、恥でしか無いので、

日本人の皆さんごめんなさい・・・






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汗だくになりながらデカいキャリーケースを2個席まで持ってきて、

1つは周りの乗客に手伝ってもらいながら、何とか棚の上に乗せることができました。


もう1つは絶対棚には乗らないので、別の方の荷物を移動してもらい、かなり邪魔になりながらも床に置かせてもらった。



周りの乗客に迷惑掛けたくなかったから邪魔にならないよう別の場所に置いてたのに、

騒いだり荷物を移動してもらったり、結局迷惑かけてしまった・・・


反省しなければ・・・




本来はトラブルや危険を防止するためにも、こんな風には怒らない方が良いと思います。

スルー出来ればそれがベストだと思います。


(ぼくが言えたもんじゃないですが・・・)






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疲れて横になる。

ベッドは超快適。


もうちょっと冷静に話せばよかったと考えたけど、

こっそり部屋に呼び出してお金を請求してくる卑怯な手口が許せなかった・・・


しかも、奥さんよりぼくの方が弱そうに見えてぼくだけを呼び出したんだろうな。


そう考えると余計腹立つ。



いや、もう終わったことだ。
忘れよう・・・






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ごたごたが終わり、ようやく車窓からの風景も見られる・・・

都市部を過ぎてしまったのか、すでに列車は自然の中を走行中。



しばらくベッドで休憩をしたら、お腹が減ってきたなあ。

食堂車があるようなのでちょっと行ってみます。




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狭い通路に扉が並ぶ車両。


ここは個室ルームが並ぶ車両のようで、ウズベキスタンで出会った旅仲間は

結構この個室を使ってているようでした。


もちろん値段は上がるけど、防犯レベルはぼく達のベッドより高いだろうな。





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何個か車両を移動すると、食堂車に到着。


この食堂車の装飾がまた良い感じ!

ウズベキスタンっぽさが内装で表現されていて絵になるー!




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こういう列車の食堂ってかなり高いイメージだったけど、

メニューを見てみると、意外と高くない!


ぼく達がいつも食べているラグマンを選択。


ラグマン
15,000スム(約210円)


パンも付いてきてお得感があります。




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こんな食堂車でご飯を食べられるなんて素晴らしい!


味は普通だったけど、雰囲気盛りってありますよね。


列車の中のラグマン、最高でした!





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過ぎていく駅をぼんやり眺めながら列車は走ります。


おおっ!

タジキスタン前に訪れたサマルカンドじゃないか!


前回はミニバスのような車で、暑くて狭い中グッタリしながらサマルカンドまで来ましたが、

快適な列車だと一瞬に感じます。



サマルカンドに行ったお話は→〈こちら〉





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しかし寝台列車の快適さはすごい。

1泊と言わず、2泊 3泊くらい楽勝でいけそうです。


シャワーが付いて無いのが難点ですが。





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くつろいでいたら近くの乗客の女性に果物をもらっちゃいました!

ありがとう!


そしてさっきは騒いでしまってごめんなさい(;´Д`)



ウズベキスタン人って基本的に優しいですよね。

どこの国にもずる賢くウザったいタクシードライバーみたいなやつはいるんですけどね。



さ、明日もヒヴァを楽しむため、そろそろ寝ますよ!







3.ウルゲンチ到着。朝からケバブ

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寝台列車でグッスリ寝たぼく達。

ウルゲンチに到着しました。


マジで一瞬で着いた気がします。

もっと列車を楽しみたかった笑




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あー!良く寝た!


ウルゲンチ鉄道駅を出るとビックリするくらい快晴。

気持ちいいなあ。




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さて、ウルゲンチ鉄道駅を出たら、駅前のバスに乗り街の中心部へ移動します。

19番バスに乗りました。


1人 1,000スム(約14円)





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ウルゲンチの街からヒヴァ行きのバスが出ているようで、

「ヒヴァに行きたい」と伝えれば降りる駅を教えてもらえます。





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今回はヒヴァがメインの観光地なので、ウルゲンチはただの乗り換え地。

でもこういう一瞬訪れた街も、どんな街なんだろうと気になったりします。


お、そろそろウルゲンチの街に到着しそうです。




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バスを降りると目の前に、

ケバブの肉が回っている!!


お腹も減ってるし、朝食がてらケバブってのもアリだな!



値段を聞くと3,500スム(約49円)とかなり安い。

朝食はこれで決まりだなっ (´▽`)





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注文を済ませるとお店の中に案内されます。

無料のお茶までもらえるのがポイント高いです!




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出てきたケバブは、

何か思ってたのと違うっ!笑


まさかのピザスタイル!



でも肉がたっぷりでかなりうまい。

肉汁が垂れてくるほどかなりジューシー。


何よりお茶とお皿の食器だけでウズベキスタンの雰囲気を感じられてGOOD!




うん、おかわりしよう。


雰囲気に酔ってしまったのか、お腹が空いていたのか、

おかわりケバブを食べました笑







4. ウルゲンチからヒヴァへ

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さて、ケバブ屋の店員さんにバス停を聞いて、

いよいよヒヴァを目指します。



しかしウルゲンチも気になるなあ。


あのケバブ以外にも気になるご飯が売られてたし、

また来れるなら来たいねって話になりました。




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バス停でヒヴァ行きのバスを待つぼく達。

しかし待てども待てどもなかなか来ないバス。


待っているうちに、バスより先に白いバンがバス停に止まりました。



どうやら普通のバスより早くヒヴァに到着するみたいなんだけど、

バスよりはちょっと高いみたい。


いくら待ってもバスがなかなか来ないので、しびれを切らしてこのバンに乗ることにしました。


1人 2,000スム(約28円)




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狭い車内にキャリーケースを詰め込み、

いざヒヴァに向かって出発!





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確か30分ほどバンに揺られて、

ヒヴァに到着!


結局タシケントを出発してから、通算で15〜16時間くらいかかったな。

でも今回は寝台列車だったから全然疲れなかったです。





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バス停から歩いてゲストハウスを探し、難なく到着!


タジキスタンに比べると、ウズベキスタンの宿は比較的見つけやすいですね。




宿のお話はまた別記事で。





さっきケバブを食べたけど、お腹が減ったなあ。

宿で少しゆっくりしたら、お昼ご飯を探しに行きますか。






しかし、宿の周りを歩いてもなかなかレストランや食堂が見つからない。


宿はすぐに見つかったのに、レストランが無い!

建物が分かりづらいだけなのかな?






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ようやくレストランらしき建物を見つけるも、
中は真っ暗。




ここ、やってなさそうだね・・・


なんて話してたら、


地下の扉から人が出てきた!




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えー・・・ここ?

ここ入れるの?



レストランなのか?

地下カジノとかじゃないよな?




うーん、一応入ってみるか。


ちょっと迷ったけど、

お昼ご飯がなかなか見つからないので、藁をも掴む思いで地下への扉を開いてみる。




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おおっ!

本当にレストランだった!




上はやってなかったけど、なぜか地下は営業してる!笑




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こちらも意外と安かったので色々注文してみました。





小さい餃子のスープ
8,000スム(約112円


ビーフスープ
7,000スム(約98円


フライドポテト
3,000スム(約42円)




餃子はペリメニっていう名前だったかな?


餃子のスープもおいしいし、フライドポテトも揚げたてでうまいっ!


まあこの辺は間違いないですね。




ビーフスープのビーフが骨付きで持ってこられたのにはビックリしましたが笑




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お会計を50,000スムのお札で支払うと、



何とおつりの全てが1,000スム札で返ってきてしまいました・・・




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ちょっとお金持ちになった気分ですが、


1,000スム札って約14円ですからね・・・



若干迷惑でした笑




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宿に帰って中をウロウロしていると、


中庭に面した気持ち良さそうな共有スペースを発見!




明日は今後の計画を練る日なので、

明後日からのヒヴァ観光に備えて、このスペースでゆっくり休みましょう(´▽`)!







さて、また揉めてしまった移動でしたが、明日は何事も無ければ良いなあ・・・


「東洋の中世建築の真珠」とも呼ばれているらしい、ヒヴァの観光。

楽しみです (´▽`)



次回もお楽しみに!






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それではまた(・∀・)



世界を楽しもう!


じゅん



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