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こんにちは、夫婦で世界一周中のじゅんです。




久々の奥さんの投稿、いかがでしたか!?

懐かしい写真や思い出を、とても嬉しい記事に仕上げてくれました。


そしてぼく達のブログが初のランキング10位以内に入りましたΣ(゚д゚;)

2年以上続けたぼくのブログで、初の快挙。

しかも現在7位です。いやープレッシャー半端ない。


ゆっくりですが、がんばってブログ書いていきますね! 




ただいま位!!

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*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
 


↓ここからは2018年5月のインドの記録です。 



バラナシ散策中のぼく達。


〈前回〉は散歩で終わりましたが、

今日はしっかり観光してきますよー! 







1INR(インド・ルピー)=約1.6円 
※記事中ではルピーと表記 

(2018年 5月)





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目次
1. おはようバラナシ!
2. 火葬場で生と死の境い目を見る
3. ゲストハウス巡り失敗!?
4. 日没から始まる礼拝 プージャ






1. おはようバラナシ!

昨日はゆったりとバラナシを散歩しましたが、

今日は色々歩いて、見たかった場所を見ていきます。
 


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朝起きて、宿から出るとすぐにガンジス川!

やっぱりこの宿、良いロケーションです。




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地元民らしき人達がガンジス川で水浴びをしています。



あら?

予想より川が綺麗に見えるぞ。



ガンジス川と言えば、

入れば恐ろしい病気を引き起こすデンジャラスリバー、まさにインドだぜぇ!

ってイメージだったので、もっと人知を超えた色かと思ってたんですが。





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ちょっとした南アジアのリゾートじゃん!



どうしたインド!

ぼく達を苦しめたインドは、そんなもんじゃ無いだろう!



まあどうやら、雨季かどうかも多少関係があるようですがね。




この写真の道も以前奥さんがバラナシに来た雨季の時は、

水位が上がって川だったそうです。


つまり雨季以外だから歩ける道ってことですね。







2. 火葬場で生と死の境い目を見る

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さあ、今日はぼく達にとってバラナシのハイライト、


ガンジス川沿いの火葬場

マニカルニカー ガート

へ行ってきます。



「ガート」とは沐浴場を意味し、バラナシのガンジス川沿いにたくさん存在します。


そのたくさんあるガートのいくつかが火葬場になっており、

マニカルニカー ガートは一番有名な火葬場だそう。






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火葬場へ向かって進んでいくと、たくさんの薪が見えてきます。

バラナシの火葬場では、薪を燃やし遺体を火葬するんです。



これより先は撮影禁止のため、ぼくの言葉だけで見た事を表現していきますね。


当時のメモから抜粋して書いているので、若干グロい表現もあるかと思います。

ご注意を。






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※画像はイメージです。


ガートに足を踏み入れると、炎の熱気とたくさんの煙に苦しさを覚えました。

 
 
まず目を引かれたのは、やはり火葬中の窯。

火葬中と言っても、ほとんど燃えている木が見えているだけなんですがね。




遺体を焼く窯が10個ほど置かれ、炎が立ち上る。




窯は底部分と左右の併せて3辺でコの字型、

穴の空いたコンクリートで造られている様子。


穴が空いているし、上のフタなどは無いので中の焼かれている物が丸見えになっていました。





 
辺りは異様な雰囲気…とかではなく、案外に普通

周りにたむろするインド人は談笑している人もいるくらい。

 
聞くとこの人達は死者の家族なんだそうだ。


インド人にとって、人の死はそんなに遠いものでも、悲しむものでも無いのかもしれない、と感じました。






しかし火葬場から立ち込める臭いは別でした。



木が焼ける臭いだけではなく、肉が焼けるような臭いがしてくる。

適切ではないと思うけど、バーベキュー場のそれと似たものがありました。

(その臭いに釣られてか、野良犬もたくさん居て、何かを狙っているように思えた。)




 
一人分の遺体を焼くのに2〜3時間ほどを要するみたいなんですが、かなりの火力で焼いているので、骨も残ってないように見えました。

お金が無くたくさんの薪が買えない人は、しっかりと火葬ができないと聞いたこともあり、複雑な気持ちになります。



しばらく火葬場を見ているとと、今焼かれている遺体の次に焼かれる遺体が運び込まれます。

どうやら順番にどんどん火葬していくみたいでした。



遺体は白い布に包まれ、その上から装飾されたオレンジ色の布を巻かれていました。

オレンジの布は、日本のお坊さんの袈裟のようにも見えました。





遺体は一度ガンジス川に入れられ、清められます。


その後、火葬が終わった窯の順番を待って入れられる訳なんですが、それまでは地面に置かれ待機。

この待機が結構長くて、「仏様を適当に放置してる感」が満載だなあと感じました。





窯が開くと、オレンジの布を取り、白い布で包まれた状態のまま焼かれます。

なので基本的に遺体を見ることはありません。


ただ、焼かれていると自然と布は焼けていくんですよねー・・・

さらには火葬場の係の人間が、遺体が焼けやすくするために長い竹で遺体を持ち上げ、時には叩いて砕いていきます。


結構雑です。




おいおい、家族の目の前だぞ汗

と思いましたが、まあその家族もその行為に対して気にしてる雰囲気も無い様子だけど。





 
ぼく達が目の前で見ていた火葬中の窯に、先程の係の人がやってきました。

相変わらず雑に窯の中を竹の棒でかき混ぜます。



すると焼けた木の中から、生焼けの遺体が上半身を起こしました。

生焼けと言っても全体は真っ黒に焦げているけども。


高温で焼かれているためか、後頭部だけ頭蓋骨が崩れています。


しかし中が生焼けだったこともあり、脳みそがドロリとこぼれ出てきました・・・


見ていた感覚としては、白子のような硬さのように見えました。





人間の脳みそなんて初めて見た上、流れ出てくるとはなかなか衝撃的な映像だったなあ。





その後灰となった死者はガンジス川に流されます。

日本では見られない光景になんとも言えない気持ちになりました。




インドで生き、

死ねばガンジス川で焼かれ、

最後はガンジス川に還る。



なにか、生と死の境い目を見たような感覚になりました。








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※当時の奥さんのインスタの投稿から

奥さんも火葬場は衝撃を受けたようで、次の日にもう一度火葬場に立ち寄ったほど。



「火葬場」と聞くと最初は少し躊躇したけど、

あの光景は見ることが出来て良かったな。


月並みかもしれないけど、貴重な経験ができました。






ちなみに「おれがガイドするよ」とか、

「これは〇〇で、あれは〜〜」とか勝手にガイドしようとするインド人が多々現れました。


高額請求などのトラブルも聞くので、ガイドが必要な方はしっかり金額を確認した方が良いですね。








3. ゲストハウス巡り失敗!?

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火葬場の余韻を残しながらバラナシ散策へ戻ります。


あー、なかなか現実感が無い光景だった。





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たくさんの手描き看板もバラナシらしさを演出しているようです。

なんか味があるんですよねー。





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路上ではこんな移動屋台もたくさん見かけます。

おやつ感覚でつまめて良さそうですよねー。





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インドでぼく達がかなりお世話になった、フルーツ屋台。


カレーだけじゃ栄養も偏りますからね。

あと、奥さんが辛いのが苦手ってのもあるな。




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やっぱりバナナは必需品。

バナナはよく食べたなあ。
 

まあこのバナナを引き金に、大喧嘩をぼっ発してしまうんですがね。

まあこの話は次回します。






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看板の日本語に釣られて、ゲストハウス巡りでもしてみようかって話になり、

とりあえずカタカナで大きく書かれた

ルドラゲストハウスに行ってみることに。




しかしその道を阻む大きなウシ。

こいつ・・・通さない気か!?




まあインドのウシなんて穏やかで座ってくつろいでるだけだろ〜と、横を通り道を進む奥さん。

「ウシちゃん通るよ〜」なんて言いながら進むと・・・






ゆっくりお辞儀するウシちゃん。


 


・・・っと思ったら、


思いっきり奥さんの足に


ツノ どーーーーん!!






奥さん「キャー!いたぁぁぁい!!」








ちょうどその時ムービーを撮っていたので御覧ください笑





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赤く腫れる奥さんの足。

どうやらこのウシちゃん、ルドラゲストハウスを守るゲートキーパーだったようです。



あまりの痛さにこの道を諦める奥さん笑



結局ルドラゲストハウスには行けず・・・






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続いては、インドのゲストハウスではあまりにも有名な

日本人宿 サンタナ。

 

どうせなら1泊くらいしたくて、下見しに来ました。

普段日本人宿が高くて敬遠しがちでしたが、バラナシの日本人宿は割とリーズナブルというウワサを聞きましたからね。

(まあ奥さんから聞いたんだけど)





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サンタナへ向かう宿にも大量のウシちゃんが!!


このダンジョン、ウシが多過ぎる!

恐る恐る横を通過するぼく達。


ふう、今回は何とか通れた。





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しばらく歩くと、サンタナ発見!


どんな旅人と出会えるんだろ!?

ワクワクしながらチャイムを鳴らします。




・・・・・

あれ?

誰も出てこないぞ。




何度かチャイムを鳴らしても反応無し。

チャイム壊れてる?と思ってノックするも反応無し。



うーん、今回はゲストハウスに縁が無いなあ。







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気を取り直して、こちらも有名な 久美子の家。

インド人の旦那さんと結婚した久美子さんが経営するゲストハウスです。


さあ向かいましょう。





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久美子の家には川沿いを通って向かったんですが、

日差しも落ち着いて散歩が気持ち良い!


インドは5月でもめちゃくちゃ暑いですからね。

7月頃になると暑さでの死人がかなり出るみたいです。






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ガンジス川をバックに1枚パシャリ!



って、

・・・おっさん!笑 




あまりにナチュラルにカメラに入ってくるインド人に、

せかグルって実は、3人旅だったんだ!

と思わせる写真です。





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こうすればより完璧。






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さあ着きました、久美子の家。

なかなか雰囲気のある佇まい。


建物に入ると早速 久美子さんがお出迎えしてくれました。



ドミトリーの値段を聞くと、

なんと100ルピー(約160円)。

これはインドの中でもかなり安いんじゃないかと思われます。






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しかし久美子さん、


今はドミトリーは絶対やめといた方が良い。


と、なんと思い切り止められてしまいました笑




どうやらドミトリー部屋の真上が屋上らしく、

太陽に照らされた屋上の熱が思いっきりドミトリー部屋を暑くするらしい。


今はドミトリーに1人日本人が泊まってるらしいけど、久美子さんが「変わってるわ〜」と言ってるくらい笑




その辺のインド人なら、「暑くないよ〜」とか平気でウソついてきそうなのに、

さすが日本人、正直だなあと感じました。





後で聞いた話だと、少し前にインド人の旦那さんを亡くされた久美子さん。

旦那さんもガンジス川のガートで火葬されたそうで、火葬場を見てきたぼく達には感慨深い話でした。

しかし旦那さんは80歳を超えていたそうで、インド人にしては長生きだったみたいです。






久美子の家も泊まるのは諦め、やっぱり時期って大事だなーと再認識。

過ごしやすい時期やイベントを狙って予定を組むことをオススメします笑




ゲストハウス巡りを終えたぼく達。


ガンジス川で毎日日没からお祭りのような催し物がやっているらしく、

それまで時間を潰すためガンジス川沿いを散策。





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さすがは沐浴場「ガート」。

たくさんのインド人が水浴びをしています。


たまに日本人でも「ガンジス川に入った!」って人の話を聞きますが、

具合が悪くなる人も結構いるんですよね。


というか、知り合いでガンジス川に入った人達は大体身体に異常をきたしてるんですよ。

足がパンパンに腫れたり、高熱が出たり。


なので、ぼく達は今回は川に入るのはやめておいたんですが・・・

 
 


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1人のインド人男性が話しかけてきました。



インド人「キミタチは水浴びしないの?」



インド人に警戒してしまうぼく達が、その中でも一番警戒しているのが

日本語を喋るインド人。


そうじゃないとしても、お金目的のニオイがしちゃうんですよね〜





そしてこのインド人も、とても流暢に日本語を喋ります。



インド人「水浴びしないの?」

じゅん「・・・うーん」

インド人「水浴びしなよ。みんな入ってるよ。」

じゅん「いや、いいや。」

インド人「えーなんで?」

じゅん「だって汚いじゃん」




この言葉を口から出した瞬間、「あっ」と思いました。

失礼かなと。





案の定、


インド人「汚くないよ!!!ガンガーは神聖な川だ!なんで汚いの!?」

じゅん「ごめん、ごめんって汗」


インド人「みんなが入ってるし、日本人も入ってる!」

インド人「長澤まさみも入ってるよ!!!」



じゅん(めっちゃキレてくるやん・・・)




その後はひたすら謝りました。


確かにその人達が神聖だと思っている物を汚いってのは失礼だったな。

思わず口に出した事だとしても、礼儀ってもんがあるよな。





じゅん「しかし日本語上手だね。」

インド人「うん、簡単だよ。日本のことも知ってる。」

じゅん「え?日本に来たことあるの?」

インド人「え?行かないよ!w 日本なんてつまらないし!行きたくないよ!w」

じゅん「・・・・・」





このやり取りをほぼ無言で聞いていた奥さんは、



奥さん(2人とも失礼な奴らだな)

と思ったそうです笑







あ、あと、

長澤まさみは確かにガンジス川に入ったみたいだけど、


その後1週間入院したってウワサだからな!w


※あくまでウワサです。







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失礼なじゅんが、失礼なインド人と別れて道を歩いていると、


「あれ!インドに来てたの!?」


また日本語を喋るインド人。




バラナシには日本語を始め、英語や中国語、韓国語を喋るインド人が多いそう。

頭は良いインド人。




そしてこのインド人は、3年前奥さんがインドを訪れた時に出会ったアジェという男性。

まさかの奇跡の再会Σ(゚д゚;)




いやー、インドって意外と狭い?

彼の友達のインド人も日本語を喋るらしく、少し前に日本人女性と結婚したそうです。


生涯インドに住むなんて、ぼく達にはハードルが高い!笑







4. 日没から始まる礼拝 プージャ

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さてそろそろお祭りに向かいましょうかね。


今回は、お祭りと言っても礼拝のことで、

プージャ(またはプジャー、プジャ等)と呼ばれているイベントです。


礼拝なんですが無言でしんみり、ではなく、

音楽と動きのある動作で、ちょっとしたお祭りっぽいんです。





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目的のダシャーシュワメード・ガートに近づくと、

屋台なんかも増えてきます。


うーん、やっぱりお祭りっぽい。





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ガート付近は、すでに多くの人で賑わっています。

プージャ開始は日没らしく、夏季と冬季で時間が違うらしいのでご注意を。





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ガート側とは別に、ボートからもプージャを見ることができます。

こちらも交渉次第で全然料金が違うので、その時の相場をしっかり調べたほうが良いですね。



なんと1,000人ほど観覧者がいるらしく、しばらくウロウロしてなんとか座る場所を確保しました。






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日没になりプージャが始まりました。

ステージで踊る男性らは「バラモン」らしく、カースト制度の一番上の身分とされているよう。



ここでもカースト制度が色濃く出てるんですね。

カースト制度で印象に残った場所といえばドービーガートです。


ドービーガートの記事は→〈こちら〉







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華やかで荘厳な雰囲気ですが、少し単調で飽きます笑

まあお祭りではなく、礼拝ですからね。


お祭りお祭り言ってすいません。



火葬場が刺激的過ぎたので、箸休め的に良いかもしれませんが。








動画だとこんな雰囲気です。

ガート側からではなく、ボートから見ればまた違った雰囲気を楽しめるかもしれませんね。






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こんな大規模な礼拝が毎晩行われているなんて、

バラナシってすごい。


さすがガンジス川ですね。







しかしガンジス川に入ってもないのに、最近手の甲や顔に小さなブツブツが出てきたよ・・・


さすがインドですね。 
 






↓ガンジス川に言ったらぜひ火葬場へ。
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それではまた
(::゜:益:゜::)ブツブツ



世界を楽しもう!


じゅん



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