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こんにちは、夫婦で世界一周中のじゅんです。




今回、アフリカ大陸の

西サハラ(北アフリカ)と、
モーリタニア(西アフリカ)に行ったことに反響があり、

とても嬉しく思っております。




なので記憶や情報が新鮮なうちに、注意点を含めてもう少しこの辺りのことを書き記そうと思います。

(現在マラケシュへの25時間移動中で暇なので笑)



本投稿の記事は半年後あたりに書ければ良いな・・・







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まずぼく達がヨーロッパからアフリカ大陸に入り、その後通ったルートです。

期間は2018年10月9日〜26日までです。


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ポルトガル リスボンスペイン アルへシラスモロッコ タンジェシャウエンフェズメルズーガ(の隣村ハシラビード)マラケシュ西サハラ ダハラモーリタニア ヌアディブ折り返して西サハラ ダハラモロッコ マラケシュ

※青文字は国名です





1. ヨーロッパからアフリカ大陸へ

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まずは、ポルトガルのリスボンから、スペインのアルヘシラス(Algeciras)へバスで移動。
 
アルへシラスにはアフリカ大陸へ航路移動するための港があります。





リスボン、アルへシラス共にいくつかバスステーションがあるので、ネットなどでチケット購入時に良く確認しましょう。
 
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リスボン→アルへシラスは直通バスを予約してもほとんど乗り換えるそうです。
ぼく達も直通で予約してたけど乗り換えました。


乗り換え時にチケットの再発行が必要なので、窓口で発行してもらいます。
チケットに金額は書かれてますが、ここで払う料金はありません。
 
 
アルへシラス行きでも港が終点では無いことも。あらかじめバスの運転手に聞いて、地図アプリで位置を確かめた方が無難です。
 
 
ぼく達は夜行バスを選択し、朝着だったんですが、危うく寝過ごすところでした。









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アルヘシラスの港へ到着。

アルヘシラスの港終着のバスチケットを購入したつもりだったんだけど、この港が終着点じゃなかったんだな。
危なかった・・・
ってか、このあとこのバスどこに行くんだろう?






アルへシラスからモロッコのタンジェに移動。
 
タンジェには新しい港タンジェMedと、古い港タンジェVilleがあります。
 
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次の移動がしやすいのは新しい港Villaらしいんですが、
ぼく達はフェリー料金が安い新しい港 タンジェMedを選択しました。

アルヘシラス→タンジェMed
フェリー代は1人30€(約3,900円)。

往復だと45€とだいぶ安い。




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アルヘシラス→タンジェの船内で入国審査、
モロッコのスタンプを押してもらえるのは嬉しかったです。











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船内から見えるアフリカ大陸。

感動ですね。




タンジェMed港到着。

アフリカ大陸に上陸だ!



そのままタンジェMed港で両替できるんですが、ユーロ→モロッコディルハムはその後の街中と比べてもレートはほとんど変わらなかったな。

タンジェMedレート
ユーロ→ディルハム 10.65

モロッコの街中レート
ユーロ→ディルハム 10.6〜10.7





タンジェ観光しても良かったけど、宿代も高かったため、泊まらずにそのままシャウエンへ移動しました。






2. 北アフリカ モロッコ内の都市を移動

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タンジェMed港からミニバスでバスターミナルに移動します。
10ディルハム(約120円)


ミニバス乗り場は、Maps meに乗っていたのですぐにたどり着きました。

港のタクシー運転手は、ミニバスは無いよ!とウソをつくので注意









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タンジェからシャウエンへ移動。
 
タンジェのバスターミナルに到着し、ここでシャウエン行きのバスを探します。



国営の高めのバスと、民営のバスがありますが、乗ってみて民営で十分だと感じました。

汚いとか荷物が危険という話もありますが、ぼく達は全然大丈夫でした。
しかしこの辺りは自己責任でお願いします。




タンジェ→シャウエン(正式にはシェフ シャウエン)

35ディルハム(約420円)+荷物代1個につき5ディルハム(約60円)




偽者の荷物係がいたり、本物でも荷物1個に20ディルハム要求してくる奴もいます。
必要な分だけ払いましょう。










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国営だとシャウエンのバスターミナルに直で行くみたいですが、民営は途中からタクシーに乗り換えました。

乗り換えることは知らなかったので、タクシーになんて乗らない!と言いましたが、「フリーだから安心して」と言われ、現地人と共に乗車しました。




これが意外と功を奏し、国営が止まるバスターミナルよりシャウエンの内部まで進み、宿に行きやすくなりました。

シャウエンは坂道がキツく、キャリーバッグのぼく達にはなかなか辛かったのでラッキーです。





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シャウエンの住人、特に女性は写真を撮られるのを極端に嫌がります。

別にあんたを撮ってないよって場合も、カメラが自分の方を向いてるだけで怒って来る場合もあるのでご注意を。






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シャウエンの青い街は綺麗だったな。

猫もたくさんいてぼく達好みの街でした。







シャウエンからフェズへ移動。
 
ぼく達は移動日の前日にシャウエンのバスターミナルにチケットを購入しに行きました。
こちらにもCTM(国営)と民営がいくつかありました。
  
国営は100ディルハム(約1,200円)、民営は60ディルハム(約720円)とかなりの差だったので民営を選択。
到着場所も国営と同じとのこと。
 
ちなみにディルハム不足だったのでユーロ払いしたんですが、6€(約780円)と少しレートは悪かったです。

 









 
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フェズのメディナ(旧市街)近くに到着。



街中の色んな人が商魂たくましく、インドのジャイサルメールを思い出したなあ。
 
なめし皮工場見学が有名だけど、適当な建物に入ると見づらかったりするのでNo.10などの有名な所に入りましょう。

見学1人5ディルハム(約60円)






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フェズからメルズーガへ。
 
メルズーガ行きのバスはフェズVillaと呼ばれる鉄道駅の前のSupra Toursというバス会社で購入しました。
 
フェズ→メルズーガ1人200ディルハム(約2,400円)



 
荷物を入れる時どこで降りるか聞かれます。
ぼく達はメルズーガの手前の街に降りる予定だったのでハシラビード(Hassi labiad)と答えました。











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早朝にハシラビードに到着。
 

 
普通は事前に宿を予約して、そこの宿でサハラツアーを予約するんですが、
ジャイサルメール隣のクーリー村でキャメルサファリの会社にわんさか囲まれ、交渉し放題だった事から、今回も予約せずに行ってみました。
(今回も価格交渉したかったし)
 

 
 
予想は外れ、全然ツアー会社が居ない。


 
 
たまたま同じバスに乗っていた中国人のツアーに同行させてもらうことに。

あぶないあぶない・・・。
 


 
メルズーガで降りていればもう少しツアー会社も集まって来てただろうか。






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しかし、結局その中国人が予約していたツアー会社が、

サハラツアー300ディルハム(約3,600円)、次の日も1泊1人50ディルハム
(約600円)という、調べていた情報より安い所で助かりました。






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ジャイサルメールのキャメルサファリと比べるとだいぶ高額なツアーだけど、
(ジャイサルメールは500ルピー:800円)

サハラ砂漠は行かねばなるまい!





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しかしさすがはサハラ砂漠。

なかなか満足でした。

 


 

 

ハシラビードからマラケシュへ。

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ハシラビードのバス会社(Supra Tours)で、マラケシュ行きのチケットを購入。

240ディルハム(約2,880円)









マラケシュの鉄道駅近くのバスターミナルに到着。



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30ディルハムで乗せると言っていたタクシー運転手が、到着してから40よこせと言ってきてさっそく揉めてしまいました。

警察を呼ぶぞ!と言われたので、
OK!呼べ!と言うと引き下がりましたが。

(黄色い車がタクシーです)
 


 
宿探しに手間取ると、宿を教えてチップを要求してくる大人や子どもがやたらと出てきます。

断ったり無視すると、総じて嫌がらせをしてきたこの地域のマラケシュ人。
インド人よりタチが悪かった・・・
 
(写真右側に写ってるのがその子どもです。大量にいます。)






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マラケシュの第一印象は最悪でしたが、
ウザい人は一部で、しかもほとんど夜にしかいなかったのでマシでした。

マラケシュの街並みも楽しむことができたので、満足です。





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マラケシュでは誕生日を祝ってもらい、とても幸せな時間を過ごしました。






 
3. モロッコから西サハラへ 

マラケシュから西サハラのダハラへバスで移動。

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バスターミナルに歩いて買いに行きました。
CTM(国営)と民営の2パターンの選択肢がありました。

民営の方が安かったけど、スタッフの態度が怪しすぎたので却下(言ってる事がコロコロ変わる、ウソが混じる等)。

万が一知らない土地で降ろされて終了ーーとなったら厳しいですしね。
金額の大きいチケットだったので失敗したくなく、国営を選択しました。

490ディルハム(約5,880円)
ちなみに民営は440ディルハム(約5,280円)










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マラケシュからダハラ。

見たこと無いような景色もあったり、全く同じような景色が続いたり、楽しかったです。





25時間以上かけてダハラへ到着。
この時点でマラケシュまで戻ることが決まっていたので、到着時にマラケシュへのチケットを購入しておきました。

同じ490ディルハム(約5,880円)




この西サハラに関しては、別のリアルタイム記事を書いてあるので、気になる方はどうぞ

〈西サハラって何なの?国なの?どうなのー!?〉






到着した付近の宿は高かったため、約2.3km歩いて安宿エリアへ。
 
ホテルSaharaとホテルRiadに泊まったが、圧倒的にホテルRiadがおすすめ。
ホテルSaharaは湿気がひどく、トイレも汚く、部屋にゴキブリが大量に出ます。
 
どちらもツインで80ディルハム(約960円)






ダハラの街で注意したいのが子ども。
 
ダハラの大人はほとんど良い人でした。
モロッコのウザさとも、モーリタニアの雰囲気とも違う、西サハラのゆったり感があると思います。



しかし子どもはヤバイ。
別のブロガーさんの記事を読んで警戒はしていたけど、

「ハロ〜(^-^)/」という可愛らしい挨拶から、「ファ〇ク(゚∀゚)!」になり、そのうち集団で投石してくるまであまり時間はかからないでしょう。



正直タイのサルを思い出すその習性。
姿を見たらすぐに逃げるべきです。








4. 西サハラからモーリタニアへ
 〜北アフリカから西アフリカ〜 

ダハラから、モーリタニアのヌアディブへ国境超え。
 
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安宿エリアのすぐ近くにバス会社Supra Toursがあります。そこでヌアディブ行きのチケットを購入しました。

260ディルハム(約3,120円)





以前はバスを使うと、ダハラから西サハラの国境までしか行かず、
西サハラ国境からモーリタニアの国境までは歩く必要があったそう。
さらにモーリタニア国境からヌアディブまで別途タクシーに乗る必要があったらしい。
合計すると350ディルハムくらいかかっていたそうな。 
 
なので、みんな最初から乗合タクシー300ディルハムに乗ってモーリタニアのヌアディブまで行っていたとこと。
(乗り合いだと国境間も車で移動するそうです)
 

 

しかし最近このバスが、ちゃんとモーリタニアのヌアディブまで行くようになったらしい、という情報をブログ記事で発見。

(そろ日和さんという方の記事です)



SupraToursの窓口で聞いても国境間も車で行けるみたい。
どうやらモーリタニア側のツアー会社と提携したらしい。



ということで実際乗ってみたんですが、SupraToursは西サハラ(モロッコ)の出国ゲートまで送ってくれて、出国ゲートを通るとEL MOUSSAVIRというツアー会社のバンが待っていました。



情報は正しかった、一安心。

(そろ日和さん、ありがとー!)





このバンでモーリタニア側まで進みます。











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この国境間は元々地雷原というウワサもあるとんでもないスポットで、ボロボロの廃車がいくつも転がっていました。
道もかなり悪く、車体はグラグラと揺れながら進みます。
 

 
Maps me上だとこの国境間はサハラ・アラブ民主共和国となっています。

〈砂の壁の話を思い出し、妙に納得。
しかし地雷原の話は定かではないです。

まあ仮に地雷原だったとしても、すでに何万台もの車が通っているのでもう地雷は無いとは思いますが。


しかし、以前はバスで国境超えすると、この国境間を徒歩で渡る必要があったらしく、それはさすがにイヤだなあと思いましたが。
 




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モーリタニアのアライバルビザ取得(55€)に時間がかかったこともあり、モーリタニア入国に2時間半以上かかってしまいましたが、
無事に入国、その後ヌアディブに到着。




他のブロガーさんの話だと、このダハラ→ヌアディブ間は検問だらけで、持参したパスポートコピーを10枚くらい使ったという話を聞いていました。

ぼく達は往復するので15枚ずつ持って行きました。
しかし、検問は何度もあったけど、結局コピーは1枚も取られなかったな。




この
EL MOUSSAVIRというツアー会社で帰りのバスも予約したんですが、後ほどお話します。





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西アフリカは、モーリタニア第二の都市と呼ばれているヌアディブのみ観光することに。

観光としては1都市は少ない、しかし十分なほどに今までと違った景色を楽しめたと感じました。





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ブラックアフリカと言われるほどの黒人の国を垣間見ることができました。


今まで、ヨーロッパから少しずつ増えてきて、街の10%ほど居た黒人。
それが急に80%以上に増えるのがモーリタニア。

これがブラックアフリカと言われる地域なのか。





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黒人のことは全く差別的な目では見ていないけど、以前は「少し怖いな」という印象がありました。

しかし、街のほとんどが黒人ともなると、慣れてしまうのか逆に怖くなくなるという不思議。
 


 
しかもモロッコ人と違って良い人が多かったな。
(モロッコ慣れすると道を教えてもらうだけで、チップを要求される!と思い込んでしまう)
 





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先ほども書いたけど、ヌアディブはモーリタニア第二の都市、
だけど建物はボロボロ、車もボロボロ、道路以外の道は基本的に砂という街です。

なのに物価は高く、住みにくいなあ・・・というのが率直な印象。





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食事の大半は500円くらいはするし、少しランクアップすると平気で1000円くらい取ってくる。

日本とさほど変わらないのでは・・・

写真は400円弱で見つけたチキンセット。これは良かった!



普段はようやく1つだけ見つけた、安いチキンサンドイッチ150円をずっと食べていました。






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さらにここモーリタニアも撮影にとても厳しく、街を撮っていただけなのに
「ノーフォト!」と言ってきます。

しかもそれは警察や軍人ではなく、ただの一般市民。
わざわざ車を止めて注意してくる人も。

もちろんフレームインしようものなら「ノー!!」と止められる。

(ごくごくたまに、おれの写真撮って〜という人もいたけど)






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ロバを撮っていたらおばさんから「あなたはなぜロバ撮ってるの?」と真剣に聞かれるほど。



思えばアフリカ大陸に入ってから感じた写真撮影に関するタブーというか、カメラに対する嫌悪感は、
異常なほど過剰に高い自意識からくるもののようにも感じました。
 





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なので奥さんも撮影にかなり気を使っていました。

帰り道タクシーに乗りながら街中を撮影した時はかなり楽だったからおすすめです(ただし運転手に注意されなければ)。
 



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特に治安面で懸念していたモーリタニアも、カメラさえ向けなければとても良い人が多く、危険なことは全く無かったです。
 
特に何も無い街だったけど、観光に追われることもなく、ゆっくり散策するだけってのも良いなあと思いながら歩くことができました。







5.
モーリタニアから西サハラへ
 〜西アフリカから北アフリカへ〜

そして復路のモーリタニア ヌアディブから、西サハラ ダハラ。

西サハラからモーリタニアに抜けるルート情報はかなり出てきていたが、逆ルートがほとんど情報がありませんでした。
 
 
最悪、ちょっと高い乗合タクシーしかないかな?と思っていたけど、ちゃんとバスが出ていて安心しました。
 

 
このヌアディブ→ダハラのバスもも到着時に買っておきました。
 
10,000ウギア(約3,150円)。


ウギアを持っていなかったのでディルハムで購入。285ディルハム(約3,420円)。
モーリタニア内でディルハムで払うと、当たり前だけどレートが悪かったです。









そしてダハラで2泊し、現在マラケシュに向かっています。

本来ならモーリタニアの首都ヌアクショットにも行きたかったところですが、飛行機の日にちの都合で折り返すことになりました。





あと、モーリタニアを南下しなかった理由は航空券の料金で、単純にマラケシュからが安かったから。

しかし、航空券を買った後にセネガルからドイツの航空券が安くなるというショックな出来事がおきましたが・・・



仕方ないから西アフリカもまたリベンジ再訪し、しっかり回るかー!と話しているところです。






ちなみに、モロッコに実質支配されている西サハラで生まれ育った人達は、自分のことを何人と思っているのか?という疑問が生まれました。


モロッコ人?西サハラ人?
それともサハラ・アラブ民主共和国人?
 
 
なので何人かに生まれた土地を質問してみたんですが、質問した人全員がモロッコの都市出身でした。残念。
 
ダハラ出身者に話を聞きたかったなあ。






今回、モロッコのマラケシュからモーリタニアのヌアディブまでの移動費が、

1人片道9,000円、往復で18,000円かかっています。

さらにモーリタニアのアライバルビザ代が55ユーロ(約7,150円)



これを高いか安いか考えるのは人それぞれだと思います。

しかし、ぼく達は行く価値があった、行って良かったと考えています。





やはり世界は面白い。





リアルタイム記事でした( ´_ゝ`)ノ


 



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それではまた( ´_ゝ`)




世界を楽しもう!


じゅん



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